STARTUPS

X-HUB TOKYO course1: 米国東海岸進出支援コース 採択企業

  • 株式会社カウリス

    代表者:島津 敦好

    株式会社カウリスは「ICTサービスを支えるセキュリティ・インフラ」構築を目指す、情報セキュリティ・スタートアップ。情報セキュリティに対して新しいアプローチを提供することで、誰にも安全なインターネットを創りだすことを目標に事業を推進している。

  • 株式会社ズピア

    代表者:藤本 裕

    株式会社Zpeer は日本最大の獣医師コミュニティ『ベットピア』を運営。動物病院の獣医師の約60%が登録・利用するベットピアでは、日々の診療や病院経営について相談しあい、最新の学術トピックについて議論するなど、獣医師同士のコミュニ―ケーションをとることが出来る。2017年より牛の獣医師、豚の獣医師・生産者向けのサービスを開始。

  • Bespoke Inc.

    代表者:綱川 明美

    株式会社ビースポークは、訪日外国人旅行者向けに、人工知能(AI)チャットボット「Bebot(ビーボット)」を展開。宿泊施設のスタッフに代わり、英語や中国語で24時間365日外国人旅行者からの問い合わせにチャットで自動対応する「AIコンシェルジュ」で飲食店予約、観光案内、宿泊施設に関する質問等を全てチャット上で完結することができる。

  • MATCHA株式会社

    代表者:青木 優

    日本最大級の訪日向けWebメディア「MATCHA」を運営。現在10言語に対応し、日本全国の情報を世界に発信し、毎月160万人のアクセスがある。訪日外国人の体験価値の最大化を目指し、まだ知られていない日本の魅力を世界に発信している。株主には、星野リゾートやスノーピークがあり、今後地域とのリアルな連携を強化していく。

  • ファントムエーアイ株式会社

    代表者:荻野 調

    ファントムエーアイ株式会社は、Phantom AI技術を世界に届けるために2017年創業したスタートアップ。「Phantom AI 週間ビットコイン予報」へのアクセス権を対価としたICOプロジェクトとして実施する。加えて、予測技術に必要な情報を一般公開することで、各国に眠るAIや金融工学の研究者の予測アルゴリズムを広く使えるようにするPAI Tokenプラットフォームの構築を目指している。