2019年度 海外進出支援「X-HUB TOKYO」成果発信イベント | 【東京都主催】海外進出支援プラットフォーム「X-HUB TOKYO」

event

2019年度 海外進出支援
「X-HUB TOKYO」
成果発信イベント

コロナウィルス感染拡大の影響を受け、イベントの中止を決定いたしました。
イベントを楽しみにしていただいた皆様、誠に申し訳ございません。
当該イベントにつきまして延期の予定はございません。
また、予定しておりましたライブ動画配信についても中止とする運びとなりました。
既にイベントへの参加登録を頂いている会員様も多く確認出来ていた中、このような結果となってしまい
誠に残念ではありますが、どうかご理解の程を賜れればと存じます。
引き続きX-HUB TOKYOプログラムを、何卒よろしくお願い申し上げます。

東京都が運営するグローバルベンチャー創出プラットフォーム「X-HUB TOKYO」、2019年度最大のイベントを開催します。
「水を使わず石灰石から紙をつくる」グローバルベンチャーのTBM、X-HUBをきっかけとして世界に羽ばたいているHoloashをお招きして、日本から世界を目指すベンチャーのリアルをお伝えいただきます。
また今年度の採択企業と世界の有力支援機関の対談では、X-HUBプログラムを通じて海外展開を進める中で得られた気づきやノウハウをお伝えします。
海外展開・グローバル展開に関心のあるベンチャーの皆様のみならず、グローバルビジネスの創出全般に関心のある皆様、ぜひご参加お待ちしております。

会場詳細

ベルサール六本木 B1 (東京都港区六本木7-18-18住友不動産六本木通ビルB1)
[アクセス]

イベントは中止となりました

内容

17:45–18:15 開場(受付)
18:15–18:20 開会挨拶(東京都)
18:20–18:30 X-HUB TOKYOの概要説明
18:30–19:30 キーノートスピーチ「日本発グローバルユニコーン創出のノウハウ」
TBM 代表取締役CEO 山﨑敦義 氏(プラスチック代替素材)
19:30–19:40 写真撮影、休憩
19:40–20:10 成果報告①「採択企業の海外展開の現状と今後」
Holoash CEO 岸慶紀氏(ADHD向けストレス・不安緩和AI)
20:10–21:00 成果報告②「採択企業や海外支援者らによるパネルディスカッション ~それぞれの目線から見えた成果・気づきとは~」
エルピクセル 代表取締役 島原 佑基氏(次世代医療診断支援技術)
Galen Growth Asia CRO Dario Heymann氏(アジア全域でのヘルステック企業支援)
ナイトレイ 代表取締役 石川 豊氏(ロケーションビッグデータ)
BMW Group Japan Stephan Ltz氏(グローバルモビリティ)
21:00–21:05 閉会挨拶(東京都)

成果報告②のみ同時通訳有り

登壇者

「株式会社TBM」代表取締役CEO 山﨑敦義 氏(プラスチック代替素材)
「Holoash」CEO 岸慶紀氏(ADHD向けストレス・不安緩和AI)
「エルピクセル株式会社」代表取締役 島原 佑基氏(次世代医療診断支援技術)
「Galen Growth Asia」CRO Dario Heymann氏(アジアのヘルステック企業リサーチ・コンサルティング)
「株式会社ナイトレイ」代表取締役 石川 豊氏(ロケーションビッグデータ)
「BMW Group Japan」Stephan Ltz氏(BMW)

【山﨑 敦義 氏 プロフィール】

20歳で中古車販売業を起業後、複数の事業を立ち上げる。30代になり、グローバルで勝負が出来て100年後も継承される人類の幸せに貢献できる1兆円事業を興したいと奮起。時代の架け橋となる株式会社TBMを立ち上げる

【株式会社TBMについて】

2011年設立。石灰石を原料とする紙・プラスチックの代替素材「LIMEX」を製造・販売する。2018年に東京都の世界発信コンペティション優秀賞(製品・技術(ベンチャー技術)部門)など数多く賞を受賞

イベントは中止となりました